革のサドル

前回、ヴィンテージ自転車のオークションのことに触れ、でもその様子を書く時間がなかなかありませんでした。

いろいろな形と模様の革のサドルがあのイベントでのわたしの一番のお気に入りでした。


オークションを仕切るのはプロのオークショネアー。6時間立ちっぱなしでヴィンテージの自転車や看板などを紹介しつづけ競っていく、その体力には驚かされます。前列に陣取っているのは年季の入ったコレクターたち。


1台だけ欲しいと思ったのはこの自転車。1930年代のものがほとんど新品のぴっかぴかなコンディション。しかもわたしサイズ。パートナーが競ってくれたのだけど、残念、負けました!


このぼろぼろの部品にも競りナンバーがついてたけど、誰か買ったのかな、、?なんとなく、欲しくなるのも分からなくはないけど。インテリア小物として。

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